2010
ジャケットの衝撃度では1番!? パンク系レーベルに移籍してリリースした作品。 エモーショナル路線に回帰したその音は、 ピンカートン好きなファンを沸かせたようだ。 聞いた後にスカッとするような、 疾走感のある曲の多い快作。